元演歌歌手が闇営業の実態を告白 「暴力団関係者が一番仕事をくれた。やめろって言っても目の前にお金がある」

オフ 投稿者: 89383

元演歌歌手が闇営業の実態を告白 「暴力団関係者が一番仕事をくれた。やめろって言っても目の前にお金がある」

4日放送のテレビ朝日系「大下容子ワイド!スクランブル」(月~金曜・前10時25分)は、広がる芸能界の闇営業問題を特集した。

番組ではかつて暴力団の宴会などに出演する闇営業を行っていた50代の元演歌歌手Aさんを取材。
Aさんは、20代前半にCDデビューし関西地方を中心に活動していたが、30代前半に引退した。

現在、飲食店を経営しているAさんは、番組によるとデビュー当時から引退するまで闇営業を行っていたという。

Aさんは番組の取材に「生活が苦しく手を出した」とし、闇営業を行ったきっかけが、
マネジャーが反社会的勢力とつながりがあって「マネジャーぐるみの闇営業」と振り返った。

当時の闇営業を会場へ「行った時には看板にその組織名がボーンと書いた宴会とか、
週刊誌で見たことのある人が座っているとか」と明かし、「ほとんど毎週ぐらいやりました。
家に帰ってポケットの中を見たら50万ぐらい入っていた」と話した。

その上で「本当の仕事は月に2~3本しかなかった。売れているような歌い手じゃなかったから
手を差し伸べてくれるのは、反社会、暴力団関係者が一番気軽に仕事をくれた」とし、
闇営業を続けた理由を「やめろって言っても目の前にお金があるわけですから」と振り返っていた。

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